2026-08-27 :-(
_ 日誌
と言いつつリハビリに通う。 改善しては居ないのでリハビリの効果あるのかよく分からない。 750 円なのでまあいいかと思い通う。
鏑木ろこさんの朝配信を見る。 手帳やらメモ帳やら紙媒体のものが多すぎてどこに何を書いたのか忘れているらしい鏑木さん。 そして日記を 3 年間続けている視聴者もいた。
当ウェブ日記も 25 年になりますが昔は何を見て何を思ったのか印象まで記録していたので読み返すと当時の心境を思い出すことができますが ここ 10 年くらいは淡々と起きたことを記録するよ雑記となっていて読み返しても当時何を考えていたのかまったく思い出せないということは当時とくに感動しなかったということなので感受性が鈍っていますね。
なぜ感受性が鈍るかというと感動の閾値が上がっているわけで何かを見たり聞いたり体験しても過去の経験と照らし合わせて「◯◯で見たやつだ」と納得あるいはパターン化してしまい感動が薄れてしまうのです。たとえば時間遡行モノの話を観劇しても「まどかマギカで見た」「エンドレスエイトですね分かります」などと過去の作品と結びつけてパターン化してしまう。
ではどうすれば感受性の鈍さを回避できるのか、感動の閾値を下げることができるのかというと新しいことを体験するほかないのです。 若者に人気の作品を見る、未踏の地へ行くなどすればきっとそこには新しい体験が待っており 魔法のような、新体験 ができるのでつ。
さあ、いますぐ外に出よう! 在宅勤務だし外に出ないんだよなーと言ってばかりで運動不足のあなた! 外に出て散歩しましょう! いまの時期は暑いので気をつけてね! 突然 豪雨になるので気をつけてね! 風呂入れよ! 歯磨けよ! 顔洗えよ! 宿題やれよ! 風邪ひくなよ! また来週!
早乙女ベリーさんのマイクラを見る。
弦月藤士郎さんのマイクラを見る。「よかった」だけでなく何が良かったか具体的に伝えてくれると助かる、といった話。 つまり供給に対して需要のフィードバックが欲しいしてほしいということである。 ただ、ライバーへ「何々がよかった。 ホゲホゲも良かった。 foo bar はナイスだった」など事実だけを伝えると人事評価のコメントのようになってしまうので、もっとパッションを多めにコメントするようにしましょう。
獅子堂あかりさんの配信を見る。
猫屋敷美紅さんの歌枠を見る。 夏が終わる。
珠乃井ナナさんの歌枠を見る。 1 曲目が「この広い野原いっぱい」なので良い。
立伝都々さんのデビュー 1011 日目記念配信を見る。 1010 日とあるが 1 日間違っており実は 1010 日目は昨日だった。 ととさん...
チャット欄に居た ミラン・ケストレルさん ( 立伝都々さん とは同期であり同じ みたらし団 のメンバーである ) が突然配信にも参加して「何を見て今日が 1010 日目だと思ったんですか?」等と詰めていた。
2026-08-26 :-(
_ 日誌
蝸堂みかるさんの朝ギターを見る。寝坊していた。
Rei7 のスト6を見る。
千凛あゆむさんの配信を見る。
水面まどかさんの配信を見る。 辛いのは苦手らしい。
綺沙良の歌枠を見る。全部わからない。
周防パトラさんの天地創造を見る。 初見です。



